2014年10月04日

ライアーゲーム 四国志ゲーム 考察

四国志ゲームでは、複数の国が協力したほうが有利である。
ヨコヤ、アキヤマが心理戦を始めた。

アキヤマは、最終的に獲得した賞金をヨコヤを除く15人を救うために使うということで、他国の協力を得ようとしている。

次にヨコヤの反撃で予想されるのが、呉と蜀のボスと司令官のを買収することである。
賞金を少人数で分けたほうが、1人分の取り分が大きくなる。

しかし、もし大幅に損をした人物がいたとしたら、ヨコヤはその人物を買収するのは非常に困難である。
大金がかかるからである。どこかでこの展開があるのでは?

アキヤマは全員に均等に賞金を分けるとは言っていない。
アキヤマの発言は、損失金額が大きい者ほど魅力である。

また、損失金額が小さい者ほどヨコヤの買収に乗りやすい。
展開の一つとして考えられるのでは?

また、シマとツムラがボスになったが、アキヤマに四国志の勝ち方を教えられている可能性は?

シマあたりが金持ちのボンボンでは?
イスとりゲームあたりで知っていたとか?
そして、シマの損失額は結構多いとか?

ライアーゲームでは、多くの人数で協力することは難しいようである。
決勝戦では、15人が協力する場面をつくるのかな?

15人が協力したらヨコヤひとりでは、どうにもならなくなる。
さて、どういう展開になるか?
posted by フリーダム at 11:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | ライアーゲーム | 更新情報をチェックする
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